/ Copyright (c) Oracle Corporation 1989, 1996. All Rights Reserved. / / File : EXPJA.MSG / Created : 01/23/96 / By : LBOEKELM / Language : Japanese / Character set : JA16EUC / / CONTENTS: / Generic Japanese Messages for: / RDBMS, Version: 7.03.02 / 00000,0, "エラーが発生したためエクスポートを終了します。\n" 00001,0, "データ・フィールドを切り捨てました(列:%lu,バッファ:%lu,実際:%lu)。" 00002,0, "エクスポート・ファイルへ書き込み中にエラーが発生しました。" 00003,0, "セグメントに対する領域定義がありません(%lu,%lu)。" 00004,0, "ユーザー名またはパスワードが無効です。" 00005,0, "ログオンに失敗しました。" 00006,0, "内部矛盾エラーが発生しました。" 00007,0, "ディクショナリには%s.%sに対する列がありません。" 00008,0, "Oracleエラー:%luが発生しました。" 00009,0, "%sの表%sをエクスポートする権限がありません。" 00010,0, "%sは正しいユーザー名ではありません。" 00011,0, "%s.%sは存在しません。" 00012,0, "%sは正しいエクスポート・モードではありません。" 00013,0, "'Y','N',RETURNで応答してください('.'で終了します。)。" 00014,0, "行:%lu(表:%s)でエラーが発生しました。\n" 00015,0, "行:%lu(表:%s,列:%s,データ型:%lu)でエラーが発生しました。" 00016,0, "デフォルト監査オプションの読み込み中にOracleエラーが発生しました。" 00018,0, "データ型:%lu(列:%s,表:%s.%s)はサポートされていません。" 00019,0, "パラメータ処理に失敗しました(EXP HELP=Yを入力するとヘルプ表示)。" 00020,0, "メモリーの割り当てに失敗しました(サイズ:%lu)。" 00021,0, "全データベース・モードでのみ増分エクスポートは実行可能です。" 00022,0, "増分エクスポートの実行はSYSまたはSYSTEMでなければなりません。" 00023,0, "全データベース・エクスポートの実行はDBAでなければなりません。" 00024,0, "エクスポート・ビューがインストールされていないためDBAに連絡してください。" 00025,0, "ディクショナリに制約:%s.%luに対する列がありません。" 00026,0, "パラメータ(TABLES, OWNER, FULL)は1つだけ指定できます。" 00027,0, "Oracleブロック・サイズの計算に失敗しました。" 00028,0, "書き込みのために%sをオープンできません。" 00029,0, "INCREMENTALエクスポートモードとCONSISTENTモードの両方を指定できません。" 00030,0, "読み込み中に予期しないファイルの終わり(eof)が見つかりました。" 00031,0, "配列サイズの範囲が無効です。配列サイズ:%uを使用してください。" 00032,0, "DBA以外は他のユーザー・オブジェクトをエクスポートできません。" 00033,0, "キャラクタ・セット環境が見つかりません。" 00034,0, "ROWIDでエラーが発生しました(ファイル#:%lu,ブロック#:%lu,スロット#:%lu)。" 00035,0, "ROWS=NとCOMPRESS=Yが同時に指定されました。" 00036,0, "オブジェクト%luはディクショナリに存在していません。" 00037,0, "データベースのバージョンと互換のないビューをエクスポートします。" 00038,0, "clu$のハッシュ・クラスタIDが無効です。" 00039,0, "プロシージャ・オプションの値が不明です。" 00040,0, "ダンプ・ファイルとログ・ファイルは異なっていなければなりません。" 00041,0, "サーバーの%sでエクスポート。ユーザーのキャラクタ・セットと異ります。\n \t\t%s" 00042,0, "props$内にNLS_CHARACTERSETがありません。" 00043,0, "列\"%s\"が\"%s\"(表 %s)である行に、無効なデータ・ディクショナリ情報が入っています。" 00200,0, "\nエクスポートは警告なしで終了しました。\n" 00201,0, "\n\n指定された表をエクスポートしています... " 00203,0, "\n現行のユーザーは%sに変更されました。" 00204,0, "\n\n指定されたユーザーをエクスポートしています..." 00205,0, "%11lu行エクスポートされました。" 00206,0, "Export" 00207,0, "\n接続: %s\n" 00208,0, "\n\n全データベースをエクスポートしています..." 00209,0, "\n. ユーザー定義をエクスポート中" 00210,0, "\n. クラスタ定義をエクスポート中" 00211,0, "\n. 表領域定義をエクスポート中" 00212,0, "\n. シノニムをエクスポート中" 00213,0, "\n. デフォルト/システム監査オプションをエクスポート中" 00214,0, "\n. . 表%30sをエクスポート中" 00215,0, "\n%sのオブジェクトをエクスポートしています..." 00216,0, "\n. %sの表をエクスポートしています... " 00217,0, "\n. データベース・リンクをエクスポート中" 00218,0, "\n. ロールバック・セグメント定義をエクスポート中" 00219,0, "\n. 順序番号をエクスポート中" 00220,0, "\n. 参照整合性制約をエクスポート中" 00221,0, "\n. 削除されたオブジェクト情報をエクスポート中" 00222,0, "\nシステム・エラー・メッセージ %lu" 00223,0, "\n注意: 表/ビュー/順序/ロールに関する権限はエクスポートされません。" 00224,0, "\n注意: 表の索引はエクスポートされません。" 00225,0, "\n注意: 表の制約はエクスポートされません。" 00226,0, "\n注意: 表データ(行)はエクスポートされません。" 00227,0, "\n. ロールをエクスポート中" 00228,0, "\n. ビューをエクスポート中" 00229,0, "\n. トリガーをエクスポート中" 00230,0, "\n. プロファイルをエクスポート中" 00231,0, "\n. ストアド・プロシージャをエクスポート中" 00232,0, "\n. スナップショットをエクスポート中" 00233,0, "\n. スナップショット・ログをエクスポート中" 00234,0, " 行はエクスポートされません。" 00235,0, "\n.警告: オブジェクト:%s.%sは無効です。" 00236,0, "\nエクスポートは正常に終了しましたが、警告が発生しました。\n" 00237,0, "\n. リソース・コストをエクスポートしています。" 00238,0, "\n. ジョブ・キューをエクスポートしています。" 00239,0, "\n. リフレッシュ・グループと子をエクスポートしています。" 00240,0, "\n. ポスト可能なアクションをエクスポートしています。" 00241,0, "\n%61lu列がエクスポートされました。" 00242,0, "従来型のパス経由..." 00243,0, "ダイレクト・パス経由..." 00244,0, "\nエクスポートが%sキャラクタ・セットで行われました。" 00300,0, "\n配列フェッチ・バッファ・サイズを入力してください。: %lu > " 00301,0, "\nユーザー名: " 00302,0, "パスワード: " 00303,0, "\nエクスポートする表: (RETURNで終了) > " 00304,0, "\nエクスポートするユーザー: (RETURNで終了) > " 00305,0, "エクステントを圧縮しますか?" 00306,0, "\nモード選択:(1)E(全データベース),(2)U(ユーザー),(3)T(表): (2)U > " 00307,0, "\nモード選択:(2)U(ユーザー),(3)T(表): (2)U > " 00308,0, "\n%s (%s/%s): %s > " 00309,0, "\nエクスポートするファイル: %s > " 00310,0, "GRANT(権限)をエクスポートしますか?" 00311,0, "表データをエクスポートしますか?" 00398,0, "\nボリューム・サイズ (無制限の場合: <改行>) > " 00399,0, "\n次のボリュームをマウントして、終了したら<改行>を押してください。\n" 00400,0, "\n\nEXPを入力するとエクスポートがパラメータ入力を要求します。\n" 00401,0, "コマンドに続いてユーザー名/パスワードを指定してください。\n" 00402,0, "\n" 00403,0, " 入力例: EXP SCOTT/TIGER\n" 00404,0, "\n" 00405,0, "また、EXPコマンド後に引数を入力することによって、エクスポートの実行を \n" 00406,0, "制御することができます。パラメータの指定にはキーワードを使用します。\n" 00407,0, "\n" 00408,0, " 形式 : EXP KEYWORD=value or KEYWORD=(value1,value2,...,valueN)\n" 00409,0, " 入力例: EXP SCOTT/TIGER GRANTS=Y TABLES=(EMP,DEPT,MGR)\n" 00410,0, "\n" 00411,0, "キーワード 内容(デフォルト値) キーワード 内容(デフォルト値)\n" 00412,0, "--------------------------------------------------------------------------\n" 00413,0, "USERID ユーザー名/パスワード FULL 全エクスポート・モード(N)\n" 00414,0, "BUFFER データ・バッファ・サイズ OWNER 所有するユーザー・リスト\n" 00415,0, "FILE 出力ファイル(EXPDAT.DMP) TABLES 表名リスト\n" 00416,0, "COMPRESS エクステント圧縮(Y) RECORDLENGTH ファイルのレコード長\n" 00417,0, "GRANTS 権限のEXPORT(Y) INCTYPE 増分EXPORTの種類\n" 00418,0, "INDEXES 索引のEXPORT(Y) RECORD 増分EXPORTをDB表に記録(Y)\n" 00419,0, "ROWS 表データ行のEXPORT(Y) PARFILE パラメータ・ファイル\n" 00420,0, "CONSTRAINTS 表に対する制約のEXPORT(Y) CONSISTENT 表相互の一貫性 (Y) \n" 00421,0, "LOG 画面出力のログ・ファイル STATISTICS オブジェクトの分析 (ESTIMATE)\n" 00422,0, "MLS MLSラベルでのエクスポート MLS_LABEL_FORMAT MLSラベル・書式(デフォルト:system-wide)\n" 00423,0, "MLS MLSラベル(Y)でのエクスポート MLS_LABEL_FORMAT MLSラベル書式(デフォルト:system-wide)\n"